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はじめに
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複式簿記
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目次
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索引
基礎
はじめに
資産の現在量
財産の増と減は等しくなる (平衡の原理)
拾った金はどう扱うのか (名目勘定)
借金はどう処理する (負の財産)
貸借対照表と損益計算書
財務諸表の作成の実際
期首の貸借対照表
会社創業のとき
事業の運転
期首の貸借対照表を作ろう
仕訳帳
日々の記録をつける
仕訳帳を作ろう
フロー試算表
当期のフローを知ろう
名目勘定と実在勘定のフローを分ける
損益計算書と貸借対照表
損益計算書と貸借対照表を作る
報告式の損益計算書
自分で複式簿記を始めるには
総勘定元帳、残高試算表
各勘定科目の現在量は総勘定元帳でわかる
すべての勘定科目の残高を並べた残高試算表
手作業から計算機処理へ
お金の移動と取引のタイミングずれを処理する発生主義会計
取引と決済がずれたときの会計処理
お金はあとから貰う (見越勘定)
お金はあとから払う (見越勘定)
先にお金を貰う (繰越勘定)
先にお金を払う (繰越勘定)
将来の費用負担の予測 (引当金)
商品の価格は変動する (棚卸)
固定資産の価値は年々落ちていく (減価償却)
直接法
間接法
減価償却の方法
発生主義を採用したときの財務諸表
決算にからむ作業
税引前に行う決算作業
法人税等に関る処理
税引後の処理
勘定科目の種類
キャッシュフロー計算書で経営
キャッシュとは
資金の循環
資金繰り表と直接法によるキャッシュフロー計算書
総勘定フロー計算書
資金繰り表
直接法によるキャッシュフロー計算書
資金収支表
資金移動表と準直接法によるキャッシュフロー計算書
資金運用表と間接法によるキャッシュフロー計算書
資金運用表
間接法によるキャッシュフロー計算書の導出
財務分析
安定性の分析
売上高による収益性の分析
利益による収益性の分析
キャッシュフロー分析
割引キャッシュフロー (DCF) 法
株価の評価
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Yoichi OKABE 平成20年5月17日