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序論
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電磁気学
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まえがき
索引
目次
序論
電磁気学は何を学ぶ学問か
電場と磁場
静電場
静磁場
動的な場
ポテンシャル
スカラー場とベクトル場
面積分
スカラー場の勾配
ベクトル場の発散
デルタ関数
ベクトル場の回転
線積分とストークスの定理
発散も回転もある場
電磁場の基本方程式
静電場の性質
磁石と電流の等価性
静磁場の性質
電流の作る磁場
動的電磁場
一次元の電磁気学
静電場
静磁場
動的な場
物質と電磁場
導体
誘電体
磁性体
静電磁場の計算
ポテンシャル
スカラーポテンシャル
ベクトルポテンシャル
動的な場のポテンシャル
ゲージ
クーロンゲージ
ファラデーゲージ
ローレンツゲージ
ポテンシャルと回路理論
磁場とベクトルポテンシャル
静電場との相似性
直線電流
ソレノイド
微小電流ループ
ベクトルポテンシャルは実在する場か
ファラデーの電磁誘導の法則
ベクトルポテンシャルの測定
力とエネルギー
ローレンツ力
古典的力と量子論的力
電気エネルギー
磁気エネルギー
運動量の増減と応力テンソル
エネルギーの増減とポインティングベクトル
動的電磁場
関数励振の解
点電荷の発生
対称励振
非対称励振
電磁波の発生
電気モーメントの作る電磁波
微小電流ループの作る電磁波
導体とポテンシャル
導体内でのポテンシャル
導体表面でのポテンシャル
導体と電荷の作る静的なスカラーポテンシャル
導体と平行な電流素片の作る静的なベクトルポテンシャル
導体と垂直な電流素片の作る静的なベクトルポテンシャル
方形柱ソレノイドの作る磁場
導波管中の電磁波
TEM波
TE 波
TM波
空洞中の電磁波
相対性原理
相対性原理
四元ベクトル
計量テンソル
電磁気学の相対論
一定速度で移動する電荷の作る電磁場
リエナール・ウィーヘルトポテンシャル
誘導起電力
物質のある場合の相対論
マクスウェル応力、ポインティングベクトル、電磁エネルギー
パラドックス
平行平板キャパシタに挿入された誘電体に働く力
磁場の中心
動く磁石が発生する電場
磁場力の消失
ファインマンの作用反作用のパラドックス
ファインマンの角運動量のパラドックス
パフ・パフの角運動量のパラドックス
トロートン・ノーブルのトルクのパラドックス
霜田の磁石と運動電荷の作用反作用のパラドックス
テレゲンの磁化に働く力のパラドックス
ヒント
平行平板キャパシタに挿入された誘電体に働く力
磁場の中心
動く磁石が発生する電場
磁場力の消失
ファインマンの作用反作用のパラドックス
ファインマンの角運動量のパラドックス
パフ・パフの角運動量のパラドックス
トロートン・ノーブルのトルクのパラドックス
霜田の作用反作用のパラドックス
テレゲンの磁化に働く力のパラドックス
超伝導体とポテンシャル
超伝導体
Josephson素子
超伝導インダクタンス
フラクソイドの量子化
超伝導回路の解析
超伝導線路のインダクタンス
単位系について
単位に関する一般的手法
電磁気学における力の量方程式と種々の単位系
マクスウェル方程式の量方程式
電磁気学の単位の決定
単位の換算
組み立て単位に必要な量方程式
組み立て単位の換算
無次元量について
磁荷について
作用積分
ラグランジュ・ダランベールの仮想変位の原理
ラグランジュの運動方程式
ラグランジュの未定係数法
最小作用の原理
滑車の例
電磁気学のラグランジアン
ベクトルの公式
パラドックスの解答
平行平板キャパシタに挿入された誘電体に働く力
磁場の中心
動く磁石が発生する電場
磁場力の消失
ファインマンの作用反作用のパラドックス
ファインマンの角運動量のパラドックス
パフ・パフの角運動量のパラドックス
トロートン・ノーブルのトルクのパラドックス
霜田の作用反作用のパラドックス
テレゲンの磁化に働く力のパラドックス
索引
:
序論
:
電磁気学
:
まえがき
索引
Yoichi OKABE 平成21年7月3日