ジャンプターン(jump turn)は、第 5 章で述べたような原理で 降下していく。 ただし、 この場合も左チェックと右チェックの各チェック間にスキーの回旋が必要であり、 パラレルターン、ウェーデルンと同様な体の動きが必要である。